施設(人材定着支援)アーカイブ - チャイボラ

NPO法人チャイボラ

これまでの研修動画・資料

チャイボラが、これまでに行った研修会の動画や資料をご確認いただけます。

  • 自立援助ホームとは?~大切にしてきた役割と関わりについて~

    #全職員向け

    自立援助ホームとは?~大切にしてきた役割と関わりについて~

    講師:前川礼彦 氏

    講師:前川礼彦 氏(自立援助ホーム 湘南つばさの家 ホーム長/全国自立援助ホーム協議会 副会長)
    🏠社会的養護施設を知ろうシリーズ 自立援助ホームとは?🏠
    自立援助ホームとは、義務教育終了後、原則就労自立を目指す15歳から20歳未満(大学等進学者は22歳)の青少年が一定期間の共同生活で自立を準備していくホームです。 「生きていても仕方ない」という青少年たちが、ホームの丁寧な暮らしの中で「生きていてもいいかも」と生きる意欲が育まれることを心がけています。 傷ついた心の回復を目指すホームでの暮らしや、社会的養育の中で自立援助ホームが担う役割、青年達との関りにおいて大切にしている事、制度や全国の動向など参加者皆様と共有したいと思います。

  • 子どもと職員が一緒に楽しむ!!登山クラブの取り組み~施設内活動情報交換会~

    #全職員向け

    子どもと職員が一緒に楽しむ!!登山クラブの取り組み~施設内活動情報交換会~

    講師:林 直 氏

    子どもたちの自立に向けた支援の一環として職員と子どもたちが一緒になって様々なクラブ活動やサークル活動が実践されています。学校や地域行事とは異なる形で子どもたちの生きる力の育成や居場所づくりに力を入れている児童養護施設長岡市立双葉寮の登山クラブの活動を通じ、取り組みの意義や活動を継続していく為の工夫について学びます。登山やアウトドアに関する情報や施設内活動の実践についての意見交換も行います!!音声オンで参加できる方歓迎です!
    ※こちらの研修は、動画・資料の公開はしておりません。

  • 激動期を切り拓く社会的養護施設の経営戦略⑤

    #施設長・管理職向け

    激動期を切り拓く社会的養護施設の経営戦略⑤

    講師:早川悟司 氏

    本研修では、児童福祉法の改正や2022年4月1日からの成人年齢引き下げに関する新たな動きをお伝えします。 また、地域の子育てを担っていく新たな施設の役割として、子供の家の新規事業「そだちのシェアステーション」の取り組みを共有します。

  • ストレスマネジメントと<Br>タイプ別生き方のコツ

    #全職員向け

    ストレスマネジメントと
    タイプ別生き方のコツ

    講師:武藤収 氏

    対人援助職といわれる施設の仕事は、ストレスが高く心身への影響を大きく受けます。自身の心の健康管理と子どもと関わる上で、ストレスへの対処は欠か せません。ストレスを感じた時の対応方法などストレスマネジメントについての基本的な知識を学びます。 また、チームビルディングや子どもへの支援において重要な「自己覚知」を深めるためのヒントとして、性格や考え方等のタイプ別のコツをお伝えします。
    ※こちらの研修会は、動画・資料の公開はしておりません。ご了承ください。

  • 愛着障害の理解と支援の基本

    #全職員向け

    愛着障害の理解と支援の基本

    講師:米澤好史 氏

    愛着障害や愛着に課題を抱える子どもたちへの理解を深め、支援の基本を学びます。人の「育ち」に愛着関係がいかに重要であるかを支援の視座に据え、愛着の再形成と修復の過程についてもお話しいただきます。
    ※こちらの研修は、動画・資料の公開はありません。

  • ハラスメントの理解と実務対応

    #施設長・管理職向け

    ハラスメントの理解と実務対応

    講師:松永祐子 氏

    パワハラをはじめとした各種ハラスメントへの理解を深め、実務への対応について取り上げます。また、令和4年4月1日から中小企業を含むすべての企業で義務化される、職場のパワーハラスメント防止措置についてもこの機会にあわせて確認していきましょう。
    ※こちらの研修は、資料の公開はしておりません。ご了承ください。

  • 施設の主人公は子どもたち ~当事者・支援者の立場からみた 子どもの権利を守る施設づくり~

    #全職員向け

    施設の主人公は子どもたち ~当事者・支援者の立場からみた 子どもの権利を守る施設づくり~

    講師:蛯沢光 氏

    社会的養護の当事者として、また支援者として子どもが真ん中の支援とは何かを皆さんと考えたいと思います。子どもの権利や青年期の自立支援についても体験談を踏まえてお話させて頂きます。現在子育て支援事業を運営する法人役員の立場からも組織やチームづくりについても触れたいと思います。

  • 激動期を切り拓く社会的養護施設の経営戦略④

    #施設長・管理職向け

    激動期を切り拓く社会的養護施設の経営戦略④

    講師:早川悟司 氏

    現在、国においては法改正も視野に制度の拡充が進められています。 施設の子どもが安定して社会生活を送れるために、地域の子どもを 地域で守れるために、社会的養護の今後の展望を共有します。

  • 社会的養育と児童福祉法のキソ②<br>児童福祉法を知ろう!ー保護者と親権ー

    #全職員向け

    社会的養育と児童福祉法のキソ②
    児童福祉法を知ろう!ー保護者と親権ー

    講師:佐賀豪 氏

    児童福祉法ってなんだろう? どんなことが定められているの? 社会的養育の受け皿はすべて児童福祉法に定められ、養育する上で、児童福祉法の基礎的な知識・理解が必要となります。 児童福祉法は難解かつ頻繁に改正されるため、基礎的知識を定期的に更新する研修として、シリーズ第2回を開催します。 今回は「保護者と親権」というテーマで児童福祉法に触れてみたいと思います。

  • 激動期を切り拓く社会的養護施設の経営戦略③

    #施設長・管理職向け

    激動期を切り拓く社会的養護施設の経営戦略③

    講師:早川悟司 氏

    児童福祉法の改正も含め、国制度の拡充が進みつつあります。これらを熟知しフル活用することで、更なる発展につなげ、子どもと施設の未来を拓きます。

  • 子どもは遊んで大きくなる!<br>0~5歳児向け発達を促す遊び

    #全職員向け

    子どもは遊んで大きくなる!
    0~5歳児向け発達を促す遊び

    講師:近藤千春 氏

    「遊び」は子どもが生きることそのもの。 幼い子どもが心と身体を思い思いに動かして楽しく遊ぶ充実感は、これからの育ちを 支えていく大きな力のひとつになり、感覚統合・脳の成長をうながします。大人に見 守られて心から安心し、自分らしく楽しく遊ぶことが快の感情を呼び起こし、五感を 含む神経系の感覚を心地よく刺激しながらその子ならではの発達を下支えしていきま す。その発達過程で体験や人との関わりが不足している場合はより重要になるでしょ う。子どもを喜ばせ、共感し合える遊びのポケットを楽しく増やしていきましょう♪ 遊びゴコロでLet' try!

  • 感情や行動をコントロールできない子どもの理解と支援

    #全職員向け

    感情や行動をコントロールできない子どもの理解と支援

    講師:大原天青 氏

    本講義では感情や行動がコントロールできない子どもの理解と対応についてお伝えし ます。施設で勤務する職員の方は、イライラした気持ちが抑えられずに暴れてしまう、 他の子どもに攻撃を向けてしまう、万引きや深夜徘徊などの非行的な傾向を示す子ど もと接することがあると思います。今回、こうした子どもたちの理解と支援について、 児童自立支援施設における対応方法を紹介しながら支援のポイントお伝えします。
    ※こちらの研修会は動画の公開はしておりません。ご了承ください。

  • 職員と子どものためのアンガーマネジメント

    #全職員向け

    職員と子どものためのアンガーマネジメント

    講師:川井千佳 氏

    マインドフルネスをベースにした実践方法を学び、 ついイライラしてしまう自分をコントロールし、 怒りの感情と上手にお付き合いする方法を習得していきます。 子どものイライラに接する時のコツを始め、子どももすぐ実践できる、 怒りをクールダウンしてリリースする呼吸法やテクニックなど 気持ちの整理に効果的な方法をお伝えします。

  • 児童福祉法を知ろう!①<br>ー児童福祉法上の社会的養護施設の位置づけー

    #全職員向け

    児童福祉法を知ろう!①
    ー児童福祉法上の社会的養護施設の位置づけー

    講師:佐賀豪 氏

    児童福祉法ってなんだろう? どんなことが定められているの? 社会的養育の受け皿はすべて児童福祉法に定められ、養育する上で、児童福祉法の基礎的な知識・理解が必要となります。 児童福祉法は難解かつ頻繁に改正されるため、基礎的知識を定期的に更新する研修として、初回は「児童福祉法が求める社会的養育の役割」というテーマで児童福祉法に触れてみたいと思います。

  • 児童養護施設における<br>性・生教育の必要性と実践

    #全職員向け

    児童養護施設における
    性・生教育の必要性と実践

    講師:林知然 氏 永野真希 氏

    2021年4月発刊「児童養護施設から考える子どもの性と生」では、東京家庭学校性教育委員会のこれまでの実践が報告されています。その中から、なぜ施設において性教育が必要なのか、また、2007年発足時から「性加害・被害を出さない、繰り返さない」というテーマを一貫して掲げ、真摯に取りくんできた実践について、著者である現役施設職員のお二方をお招きして、お話いただきます。
    【書籍のご案内】
    児童養護施設から考える子どもの性と生
    http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/sa/1152.html

  • 労働基準法の基礎知識(後半)と 休日、休業、休暇と代休、振休の区別と運用

    #施設長・管理職向け

    労働基準法の基礎知識(後半)と 休日、休業、休暇と代休、振休の区別と運用

    講師:松永祐子 氏

    労働条件の最低基準を定めた労働基準法の理解は、組織運営の必須事項であり、チャイボラが掲げるミッションのひとつ”職員が働きやすい環境を追求する”ことを実現するためのベースでもあります。 労働基準法をメインに、今回は休日、休業、休暇と代休、振休の区別と運用をサブテーマに扱います。復習や、点検の場としてしてもぜひご活用ください。
    ※こちらの研修は、資料の公開はしておりません。ご了承ください。

  • 発達障害のある中高生の理解と関わり方

    #全職員向け

    発達障害のある中高生の理解と関わり方

    講師:高浜浩二 氏

    “中高生”・“発達障害”・“思春期” 「思春期の発達障害の子への支援は難しい・・・」と身構えている職員の方もいるはずです。発達障害のある子どもを理解し、 関わるための基礎となるポイント、コツを学びます。
    ※こちらの研修会は動画の公開はしておりません。ご了承ください。

  • 激動期を切り拓く社会的養護施設の経営戦略②

    #施設長・管理職向け

    激動期を切り拓く社会的養護施設の経営戦略②

    講師:早川悟司 氏

    国制度が著しく変化する中、施設の機能・役割も大きく見直すべき時期にあります。 具体的実践例をもとに今後の施設経営を展望します。

  • 明日からすぐに役立つ遊び

    #全職員向け

    明日からすぐに役立つ遊び

    講師:近藤千春 氏

    子どもは、遊ぶのが仕事。遊びは子どもが生きることそのものです。 子どもが自分の頭と体を使って楽しく遊ぶ充実感は、これからの育ちを支えていく 大きな力のひとつになっていきます。特に、「おもしろい」からこそ遊び継がれてきた様々な 遊びは子どもをワクワクさせ、地頭を鍛え、人と関わったり感情をコントロールする力などを 育てる素晴らしい側面もあります。たいせつな子ども時代を豊かにする「シンプルで素朴で おもしろい遊び」を、実際に遊びながら楽しく学びましょう。遊びゴコロでLet's Try♪

  • 社会的養護における 子どもの権利擁護② <br>ー施設の事例を基に理解を深めるー

    #施設長・管理職向け

    社会的養護における 子どもの権利擁護②
    ー施設の事例を基に理解を深めるー

    講師:佐賀豪 氏

    4月の施設長・管理職向け研修会において、 “子どもの権利が大切とされる理由” 、 “子どもの権利を擁護することの意味”  についてお話いただきました。今回は、実践編として、施設の事例を用いながら、子どもの権利擁護について考えていきます。

  • コミュニケーションの基礎力を高める遊び

    #全職員向け

    コミュニケーションの基礎力を高める遊び

    講師:小林朋広氏 室井修一氏

    「友達と上手に遊べずトラブルになってしまう…」 「集団に合わせて動くのが苦手で回りに合わせることが出来ない…」 実は身近な物を使った遊びでコミュニケーションの基礎力を高めることができます。 「遊び活動のプロ」を講師に招き、他者理解と人との関わり方を学べる遊びをご紹介します!

  • 服薬対応と医療との効果的な連携

    #全職員向け

    服薬対応と医療との効果的な連携

    講師:長澤克樹 氏

    「服薬や精神科通院が必要かも?医療へ繋げるにはどうしたらいいのだろう。」 「服薬についてどう説明したら・・・。」 「服薬拒否している子どもにはどう対応したらいいのだろう。」 子どもを支援していく中で、医療との連携は非常に重要です。医療との連携がうまくいくと、子どもの支援の助けや充実につながっていきます。 医療の取り入れ方や服薬に関する考え方、服薬拒否の子どもへの対応等に触れながら、子どもの支援について考えていきます。
    ※動画と講師資料の公開は終了いたしました。グラフィックレコーディングのみ掲載しております。

  • 福祉職のためのアンガーマネジメント

    #全職員向け

    福祉職のためのアンガーマネジメント

    講師:川井千佳 氏

    ご好評につき第二弾開催!マインドフルネスをベースにした実践方法を学び、 ついイライラしてしまう自分をコントロールし、 怒りの感情と上手にお付き合いする方法を習得していきます。 感情への自己理解を深め、イライラからくるストレスを 自身で軽減する効果的な対処法を学んでみませんか?

  • 労働基準法の基礎知識と休憩の概念・取り方の工夫

    #施設長・管理職向け

    労働基準法の基礎知識と休憩の概念・取り方の工夫

    講師:松永祐子 氏

    労働条件の最低基準を定めた労働基準法の理解は、組織運営の必須事項で あり、チャイボラが掲げるミッションのひとつ”職員が働きやすい環境を 追求する”ことを実現するためのベースでもあります。 労働基準法をメインに、今回は休憩をサブテーマに扱います。 最新の法改正情報も取り入れ、わかりやすく解説します。復習や、点検の 場としてしてもぜひご活用ください。
    ※こちらの研修は、資料の公開はしておりません。ご了承ください。

  • 自立に向けた最新のお金の教育<br>~お金のトラブルを防ぐために在所中にできること~

    #若手職員向け

    自立に向けた最新のお金の教育
    ~お金のトラブルを防ぐために在所中にできること~

    講師:牛堂望美 氏

    施退所児童が「お金を使い果たして生活に困る」「詐欺や借金などのトラブルにあう」。 このような問題を防ぐために、どのような取り組みができるでしょうか? 「お金の教育」はまだ学校でもなかなか学べません。 キャッシュレスなど最近のお金事情のキャッチアップするとともに、施設専用のチェックリストや退所前に使えるガイドブックを使って、具体的な方策を一緒に考えていきましょう。

  • 激動期を切り拓く社会的養護施設の経営戦略

    #施設長・管理職向け

    激動期を切り拓く社会的養護施設の経営戦略

    講師:早川悟司 氏

    措置費をはじめとする補助金制度は近年一層複雑になっています。 施設の経営を考える上での基本を分かりやすく解説します。

  • 児童相談所の現状を知る<br>~関係機関との歩み寄り~

    #全職員向け

    児童相談所の現状を知る
    ~関係機関との歩み寄り~

    講師:大日方夕香 氏

    いつ電話しても福祉司さんが不在…。大切な連絡ができない…。なかなか子供たちに面会に来てもらえない…。こんな経験はありませんか? 施設に勤務する中では欠かすことのできない関係機関である児童相談所。 福祉司の具体的な業務内容や役割、児童相談所の現状についてお伝えしながら、これから、福祉司と施設職員がどう連携できるか、考えていけたらと思います。

  • 社会的養護における子どもの権利擁護<br>ー子どもの権利が大切であることの意味ー

    #施設長・管理職向け

    社会的養護における子どもの権利擁護
    ー子どもの権利が大切であることの意味ー

    講師:佐賀豪 氏

    最近、児童福祉の分野では、子どもの権利擁護に関心が高まっています。施設内虐待の問題などがクローズアップされ、子どもの権利がいかに重要であるかを訴える記事や、ネットなどでの発言もよく見かけます。 しかし、そもそも、子どもの権利が何故大切なのか、ということについて言及した記事などを見かけることはありません。あまりにも当たり前のことがゆえに「権利なので大切」として大切とされることの意味を考えることを放棄しているように感じます。子どもの権利が何故大切なのかという意味を考える中で子どもの権利を擁護することの意味を考えてみたいと思います。
    ※こちらの研修は、資料の公開はしておりません。ご了承ください。

  • 毎日5分で疲れない脳を作る!<br>仕事と人生に役立つメンタルトレーニング

    #全職員向け

    毎日5分で疲れない脳を作る!
    仕事と人生に役立つメンタルトレーニング

    講師:川井千佳 氏

    対人援助職は感情労働であるといわれ、心身のセルフケアの重要性はきっと誰もが感じているはずです。日々の疲れやストレスをマネジメントする新習慣「マインドフルネス」を心理学と脳科学をベースに解説・実践します。

  • 子どもが抱える問題に共に向き合う<br>ー児童自立支援施設の営みー

    #全職員向け

    子どもが抱える問題に共に向き合う
    ー児童自立支援施設の営みー

    講師:川瀬信一 氏

    子どもが抱えている問題の改善・回復や、発達課題の達成・克服などを目指す児童自立支援施設。 入所する子どもの半数以上が虐待を受けており、 その傷付きが、心、身体、行動、発達、人間関係と、様々な形で現れています。 適切な環境で育つ機会を逸した子どもを育む、児童自立支援施設の営みを紹介します。

  • 労働基準法の全体像と<br>with/afterコロナ時代の<br>人事労務管理の ポイント

    #施設長・管理職向け

    労働基準法の全体像と
    with/afterコロナ時代の
    人事労務管理の ポイント

    講師:松永祐子 氏

    原則として労働者を使用する全ての事業者は、労働基準法を正しく理解し、法に沿った運営 をしていく必要があります。 また、昨今現場では、コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、人事労務管理にも課題が見えてきたのではないでしょうか。 労働基準法の全体像を理解したうえで、 with/afterコロナ時代の人事労務管理のポイントについて、児童養護施設の実態を踏まえて考えていきます。
    ※こちらの研修は、資料の公開はしておりません。ご了承ください。

  • 変革期における<br>施設運営の展望と制度活用・資源<br>開発

    #施設長・管理職向け

    変革期における
    施設運営の展望と制度活用・資源
    開発

    講師:早川悟司 氏

    2017年の「新しい社会的養育ビジョン」を契機に、国は急速な制度変革を進めています。 社会的養護のニーズを見極め、最新の情報共有によって効果的な制度活用と資源開発を考えます。

  • 入所児童のアセスメント<br>心理検査・児童票の読みとり方

    #全職員向け

    入所児童のアセスメント
    心理検査・児童票の読みとり方

    講師:渡邉紗江子 氏

    心理検査ってどんなもの?検査項目や数値の見方は?心理検査についての基礎的な疑問、心理所見や児童票を読むにあたって大切なポイントや支援に活かすヒントを施設心理士の視点からお教えします。

  • 社会的養護における個人情報保護の正しい理解

    #施設長・管理職向け

    社会的養護における個人情報保護の正しい理解

    講師:佐賀豪 氏

    児童養護施設運営指針には子どもの養育・支援に関して適切に記録することが求められ、記録された内容を適切に管理しなければならないとして守秘義務を職員に周知することが求められています。児童に関する情報は個人情報にも該当しますが、守秘義務を遵守さえしておけば足りるのか、社会的養護施設における個人情報保護について理解を深めます。

  • 社会的養護の子どもたちへの上手な関わり方<br>~原理原則編~

    #若手職員向け

    社会的養護の子どもたちへの上手な関わり方
    ~原理原則編~

    講師:鴇田陽介

    1~3年目の若手職員を対象とした研修会を行います。施設の子どもたちとなかなか関係がつくれない…高齢児とどうやって関わったらいいのだろう…。そんな職員さんの悩みに、理論と経験に基づく子どもとの上手な関わり方のポイントをお話します。

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